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あなたの近所のメル友を検索!

リアルでの友達付き合いがあったとしても、メル友を求める理由…
それは、リアルでの付き合いの相手には話せない深い悩みや相談を持ちかける相手として趣味や話の会うメル友の方が適しているからという理由があります。

しかし、インターネットのメル友募集掲示板やメル友紹介所で探すと、大抵のメル友は遠く離れた県内に住んでるなんて当たり前。
そこで、近隣に住むメル友募集に適した紹介所ができました!

趣味や性格、興味が合う相手であることはもちろん、その中からあなたと同じ県内に住む相手をピックアップ!

近くに住んでるから地元トークも振りやすいし、いざとなったら簡単に会う事も可能!

メル友募集だけでなく、実際にメル友にメールを送る際のテクニックや会った後のアフターフォロー等に関する記事も満載!!
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がっかりメル友

メル友サイトで彼女をGETした男性の体験談です。

彼は高校生。女性とメル友になりたくて、無料メル友サイトに登録しました。
プロフを一折目を通し、早速気になる女の子に婚活メールを送ってアプローチを始めたところ、
案外すんなり返事が来たそうです。感じの良い女の子から。

彼女からのメールは本当可愛いんです。
女の子らしくデコメやハートを使ってて、もう携帯にメールが届く度に一喜一憂し、ドキドキながら待つようになりました。

そして彼の中の頭の中に広がっていく妄想。
彼の頭の中にはすでに彼女の存在がはっきりと浮かんでいました。

ところが、ある日。

彼女から送られてきたメールにはなんと「今から彼女とカラオケ行くから、学校サボりまーす」という言葉。
明らかに男が送ったと思われる文面…でも、アドレスは彼女の携帯。

…つまり、彼が可愛い女の子と思っていた人物は「男」だったのです。
ネット上でよくあるネカマという奴ですが、いくらなんでもこれは悲しすぎる話です。

インターネット上の出会い系サイトというのは誰もが気軽に登録できる利点がありますが、
登録の際に審査等が必要無いので、年齢も性別もすべて偽っての登録が可能なのです。
こういったネカマは特に金銭詐欺などの被害目的で行っている訳でもないため、

主に愉快犯が他人を笑い物にするためだけに使っていると言うのが大半です。

近場で探そう!素敵な恋

わたしが出会い系サイトに登録し、出会いを求めていたころの話を体験談として投稿したいと思います。
その出会い系サイトの存在を知ったのは、確か学生の頃の夏休みでした。

女性の登録無料、という言葉に惹かれ、興味本位で登録したのがきっかけです。

出会い系に入会後、気の合いそうな相手を探して5人くらいの方とメールをやり取りしました。
最終的には1人に絞ったのですが、その一人がすごく気の合う人で。
メールをやり取りして1週間後にはデートの約束。それから一ヶ月くらいやり取りを重ねて3回目のデートの時に告白されました。
出会い系サイトってこんなにも簡単に告白されるんだ!と、その時の私は有頂天で。
すぐにOKと返したのですが、実は不安も少しありました。
その彼、自分からは結構メールを送ってくる癖に、コチラからのメールは「忘れてた」とか言って結構頻繁に無視してたんです。

付き合って2週間。早速連絡も疎遠になり、なるべく彼を傷つけないように「連絡してくれないの?」と聞いてみたんです。

そしたらなんと「ごめん、もうあんまり好きじゃないんだ」とか言い出して!
勝手に自然消滅決め込んだんです!!あまりの自己中っぷりに腹が立ちました!!

当然、その前に決めていたデートもドタキャンされて、メールで問い詰めても一切連絡ナシ。

出会い系サイトなんて真面目な男性が登録してるはず無いんだ…と、何だか裏切られた気分でしたね…。
でもその後、すぐ近所にすごいかっこいい人がいるのを確認して、今度はその人とメールのやりとりをしています。
今のところ順調です。前と違うのは、もう少し時間をかけてメールのやり取りをしようと思ったこと

ネットの出会いもリアルの出会いも最終的に決めるのは自分。
だったら、慎重に出会いを選びたいですよね。

メールマナー

メール上のやり取りをする気軽なメル友。
しかし、その完全無料出会いでもマナーを守ることはとても大切な事です。

相手の生活を考える必要があるでしょう。

メールに即レスを期待してはいけません。
相手が自分の生活を優先させている事もあります。即レスが来なかったら、多少は待つ努力も必要かもしれません。

また朝起きたら送信、外出した時にメール、ご飯食べた時に、などなど。
実況に近いしつこいメールの送信は、マナー違反と受け止められてしまうかもしれません。

他には、回答に困るメッセージが来た時にはスルー、という技術も必要です。

完全無視するのでは無く、ニュアンスを混ぜて答えを拒否するやり方も大切です。
曖昧にするのでは無く、長い間関係を続けていきたいのであれば、NGとOKの境界線ははっきりさせておいた方が今後のためでしょう。

それでメル友との関係が終わってしまっても深追いはしないこと。

去った人は追わないのどこかドライな関係がメル友出会い付き合いのメリットと捉えている方が多いようです。

2011年11月29日

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